インナーマッスル腹筋でシェイプアップ!
いくら運動してもインナーマッスル腹筋を鍛えなければウエストは細くなりません。楽して腹筋を割る方法を詳しく解説します。

仕組みを学ぶ:793件

ぽっこりお腹は原因をしっかり把握した上で対策しない限り、解消することはありません。年齢とともにゆるんでくるお腹周りの仕組みを解説するとともに、それに必要な「インナーマッスル腹筋」について詳しく説明しています。「インナーマッスル腹筋」はぽっこりお腹の解消だけでなく、基礎代謝をアップさせてダイエット体質にもしてくれるのです。

脂肪とは効率的なエネルギー源の中性脂肪のこと

そもそも脂肪とは何でしょう? 体脂肪や中性脂肪、脂肪肝に内臓脂肪…。脂肪が付く言葉はたくさんあります。脂肪は水に溶けず、有機溶媒に溶ける性質を持つのが特徴で、栄養学的には脂質と総称されるもので[→続きを読む]

脊柱起立筋トレーニングで痩せやすい体質になる

背骨に沿うようにして細かい筋肉が何層にも走っているのが「脊柱起立筋」。脊柱起立筋は、背骨が正しいカーブを描くために必要不可欠なのがインナーマッスルです。脊柱起立筋がしっかりしていないと、背中が[→続きを読む]

呼吸筋を鍛えるなら体幹トレーニングすればよい

呼吸筋とは、呼吸に関わっている筋肉のこと。じつは肺は勝手に膨らんだり縮んだりするわけではありません。呼吸筋が肋骨で構成されている胸郭を広げたり縮めたりすることで、肺に空気が出たり入ったりします[→続きを読む]

呼吸筋のストレッチで深い呼吸を手に入れる方法

呼吸は酸素を取り込む重要な生命活動です。しかし、現代人は呼吸が浅くなりがち。深い呼吸になればそれだけたくさんの酸素を取り入れることができるということです。すると新陳代謝が上がって健康で痩せやす[→続きを読む]

自転車に乗りながらのインナーマッスルの鍛え方

自転車は手軽にできる有酸素運動の1つ。自転車はお尻や太ももの大きな筋肉を使うので消費カロリーも高く、ダイエットにも効果的です。しかも自転車の乗り方を工夫すれば、同時にインナーマッスルも鍛えられ[→続きを読む]

筋トレのインターバルは筋肥大を目指すなら短め

筋トレの負荷や回数は目的によって違っています。具体的な目的とは「最大筋力・筋肥大・筋持久力・筋パワー」の4つです。そして、筋トレのセット間のインターバルも、それぞれの目的によって違っています。[→続きを読む]



筋トレ後の有酸素運動による脂肪燃焼メカニズム

シェイプされたボディを目指すなら筋トレで筋肉を増やすだけでなく、体脂肪を減らす必要があります。そのためには、筋トレ後の有酸素運動が効果的。それは筋トレによって脂肪の分解が促進されるからです。筋[→続きを読む]

内臓脂肪を減らすなら運動前にお腹をマッサージ

筋トレもジョギングもやっているのにお腹が痩せないという人は、内臓脂肪によっておこる腸の機能低下が問題かもしれません。内臓脂肪で血行が悪くなって腸が機能低下。痩せにくくなっている可能性があります[→続きを読む]

筋トレと有酸素運動を手軽に実践するフラダンス

「サルコペニア肥満」のサルコとは筋肉、ペニアというのは減少という意味。すなわち、見ためは普通の体型なのに筋肉が減少しておきる肥満体のことです。そんなサルコペニア肥満の予防には筋トレと有酸素運動[→続きを読む]

脂質代謝には筋トレあとに有酸素運動…が効果的

脂質代謝しやすい体を作れれば、体に脂肪が溜まりにくくなるだけでなく、莫大なエネルギー源である脂質を使えるようになるため持久力もアップします。そんな脂質代謝には筋トレあとに有酸素運動を行うのが効[→続きを読む]

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