インナーマッスル腹筋でシェイプアップ!
いくら運動してもインナーマッスル腹筋を鍛えなければウエストは細くなりません。楽して腹筋を割る方法を詳しく解説します。

仕組みを学ぶ:793件

ぽっこりお腹は原因をしっかり把握した上で対策しない限り、解消することはありません。年齢とともにゆるんでくるお腹周りの仕組みを解説するとともに、それに必要な「インナーマッスル腹筋」について詳しく説明しています。「インナーマッスル腹筋」はぽっこりお腹の解消だけでなく、基礎代謝をアップさせてダイエット体質にもしてくれるのです。

股関節痛の原因はインナーマッスル腸腰筋の疲労

股関節痛の原因は、じつは腸腰筋という下腹部の深いところを通っているインナーマッスルが痛んでいることにあります。股関節痛は骨とはまったく関係のない部位が原因となっているのです。腸腰筋の疲労が股関[→続きを読む]

脊柱起立筋の鍛え方!四つん這いからの振り返り

脊柱起立筋は背筋の中でも重要な筋肉。人間の基本動作に関与しているだけでなく、抗重力筋として常に重力に対抗して働いています。そんな重要な筋肉にもかかわらず、腹筋を鍛えることはあっても脊柱起立筋を[→続きを読む]

体脂肪率は体組成計メーカーによって数値が違う

体脂肪率は家庭用の体組成計で簡単に測定できます。ただし、体脂肪率の算出する基準データは体組成計のメーカーによって異っているもの。すなわち、体脂肪率は体組成計メーカーによって数値が違うのです。体[→続きを読む]

チョコレートの効果に血管が若返る抗酸化作用

チョコレートの効果で高血圧の改善することは医学的にも認められています。しかし、チョコレートの効果は高血圧改善ではありません。もうひとつ、抗酸化作用で血管年齢が若返る効果があるのです。チョコレー[→続きを読む]

飲んで体脂肪率を減らすスーパー緑茶の作り方

飲むだけで体脂肪率を減らすスーパー緑茶の作り方を紹介しましょう。体脂肪率を減らすポイントは、緑茶にミントや青じそを組み合わせること。テアフラビンという成分が腸に届いて、脂肪や糖の吸収をブロック[→続きを読む]

中性脂肪は数値が低ければ大事なエネルギー源

何かと悪者に見られがちな中性脂肪ですが、じつは数値が低ければ人間にとって大事なエネルギー源。運動時など長時間にわたってエネルギーの補給がないときに使われます。しかも、エネルギー貯蓄率がもっとも[→続きを読む]



体脂肪にもっともなりやすい栄養素は糖質だった

糖質は体内でエネルギーとして使われますが、余った分は中性脂肪として蓄積されます。とくに砂糖や果糖はたちまち中性脂肪になるもの。体脂肪にもっともなりやすい栄養素なのです。少しでも体脂肪を減らそう[→続きを読む]

中性脂肪を基準値と比較するため健診は絶食する

健康診断で前日から絶食させられる理由は、じつは中性脂肪に関係しています。中性脂肪の値は食事をすると大きく変動するもの。中性脂肪の値が基準値と比べて高くないかを調べるため、前日から絶食が必要にな[→続きを読む]

脊柱起立筋のストレッチは背中を丸めると効果薄

背骨の沿うように左右に位置しているのが脊柱起立筋です。後頭部から始まって首、背中、腰までつながっている大きな筋肉群です。大きな筋肉だからこそ疲労が溜まって収縮が強まると、体に悪影響を及ぼします[→続きを読む]

ドローインの効果で消費エネルギーが30%アップ

ドローインの効果は、お腹痩せや姿勢改善だけではありません。ドローインの動作はお腹をへこませるだけと単純なものですが、それでも腹横筋などの筋肉を使う立派な筋トレです。ドローイン効果として、それだ[→続きを読む]

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